相模舞台同盟 春公演2010
作・演出=實方誠一郎
都を騒がす大盗賊『羽羅愧一党』の頭目。
我がまま捻くれ傍若無人だが、仲間からの信は篤い。
天下無双の武術の腕を持つが、女に弱い。
羽羅愧の右腕と称される巨漢。
無双の怪力を武器に羽羅鬼と世界を飛び回る。
牙紋とは幼馴染。
羽羅愧の左腕と称される小男。
小回りの利く身体と小振りな刀で敵を翻弄する。
文愕とは幼馴染。
羽羅愧一党の末弟。
牙紋と文愕をアニキと慕い、羽羅愧に心底憧れている。
羽羅愧一党のムードメーカー。